スポーツ団体 HC日光アイスバックス | bazaar ソーシャル・アクションを支える新しい市場機能の提案
  • ホーム
  • >  スポーツ団体 HC日光アイスバックス

スポーツ団体HC日光アイスバックス

基礎情報

団体名 法人の種類 スポーツ団体
団体名 HC日光アイスバックス
キャッチコピー 「日光アイスバックス」の使命は、アイスホッケーシーンに、クラブチームの存在感を示すことです。栃木県全県、そして日本全国のスポーツを愛する人に会員登録を呼びかけています。
ホッケー&スケートの普及・育成を通じて競技の広がりを作る。クラブはその核でありたい。そして、その先にあるのはスポーツ文化自体の種まきです。
あなたの参加をお待ちしています。
その他理事氏名 役職 代表取締役
氏名 小林澄生
略歴・プロフィール
その他関係者
所在地 〒321-1411
栃木県日光市栃木県日光市稲荷町2-360-9

活動概要

活動分野 スポーツ団体、地域振興
沿革 1925年(大正14) 古河電工アイスホッケー部創部
1999年1月 同部活動停止決定
1999年5月 「古河電工アイスホッケーを愛する会」が日本アイスホッケー連盟へ4万人の署名提出
1999年8月 有限会社「栃木アイスホッケークラブ」発足。市民クラブとして再スタート
2000年11月  資金難から廃部決定
2001年1月 県、日光市、今市市が行政支援を決定。バックスの存続を求める署名は10万人に
2001年5月 有限会社 日光アイスバックスとちぎ設立
2005年1月 株式会社 日本セールス&マーケティング社が経営参加
2006年8月 セルジオ越後がシニアディレクターに就任
2006年8月 株式会社 栃木ユナイテッドが営業権を譲り受ける
活動目的 実業団主流のアイスホッケーシーンに、クラブチームの存在感を示すこと。クラブチームが成り立つことを証明してみせること。

存続・発展は単純な強化ではありません。外国人選手の補強で目先の順位が上がっても、おそらくクラブチームの存在意義は薄い。ホッケー&スケートの普及・育成を通じて競技の広がりを作る必要があります。クラブはその核でありたい。スケート史のなかで、栃木県は「本州の雄」と謳われてきた。第二に目指すのはその復活です。

そして、その先にあるのはスポーツ文化自体の種まきです。かつてセルジオ越後は「サッカーの伝道師」として、全国をまわった。今度はホッケーを出発点にできないかと考えています。ホッケーの広がりをホッケーだけにとどめない。サッカーの広がりをサッカーだけにとどめない。

これは小さな第一歩です。けれど、新しい地平を目指すスタートです。セルジオ越後とともに、そのスタートラインに並んで下さい。あなたの参加をお待ちしています。
活動ビジョン ホッケー&スケートの普及・育成を通じて競技の広がりを作る。スポーツ文化の種まきを行う
会員制度 会員には「ファンクラブ会員」「個人会員」「特別個人会員」「特別個人会員プレミア」「フレンズ会員」の種類があります。
会員数(個人) 877人
加盟団体 アジアリーグアイスホッケー
入会申込書 入会申込書(PDF)をダウンロード(PDF)